March 17, 2016

Tweet: March 17, 2016 at 09:46AM


ピチレモン時代、大きなキャリーバッグをひいたまま慣れない東京の街を必死に移動して、ヘトヘトで泣きながら電車のホームの階段をのぼろうとしたら、知らない外国人がヒョイっと私のキャリーを持って階段上まで運んでくれた。 キャリー持って階段を上がると、このことをいつも思い出す。
Via Eri Tokunaga Official Twitter: http://twitter.com/ET_flamme/status/710265936217919488

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